室内墓・納骨堂

室内墓とは

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大きさ、内容や機能は従来のお墓と変わりません。外墓が室内にあるとお考えください。
室内ですから、雨、雪、風などの天候に左右されることなく、いつでも快適にお参りできます。
冷暖房完備で、毎日清掃が行われ、わずらわしさがありません。
毎朝毎夕、お香がたかれ、読経が行われ、ていねいに供養されます。


家具調室内墓(納骨壇)

壇タイプ 永代使用料
(税込・仏具代別途)
収蔵納骨数 サイズ(cm)
横幅 高さ 奥行
弥勒(みろく) 130万円 9体 50 200 45
  • ※収蔵遺骨数は、骨壺直径6寸タイプ使用となります。
  • ※永代使用料には永代供養料が含まれます。
タイプ 図柄
弥勒 黒、鉄紺、黒緑、エンジ 鷲と秋草、月と雲、蓮華と川、白牡丹、蓮、梅とあやめ、蝶と秋草

室内墓「弥勒タイプ」

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壇タイプ

永代供養料
(税込・仏具代別途)
収蔵納骨数 サイズ(cm)
横幅 高さ 置行
大日(だいにち) 30万円 1体 50 50 45
宝生(ほうしょう) 100万円 2体 50 100 45
弥勒(みろく) 130万円 9体 50 200 45

※収蔵遺骨数は、骨壺直径6寸タイプ使用となります。
※永代供養料には、室内墓使用料が含まれます。


室内墓の特徴

日本の美意識

漆の世界の美を追求することによって、石やアルミなどの価値以上の美意識を追求しました。

工芸的価値

霊廟に芸術性(漆、蒔絵)を華麗さを意匠し、工芸品として価値領域にまで高めました。既存のアルミ位牌檀の安っぽいイメージから脱却しました。

現代感覚デザイン

伝統的であり、かつ、現代的なデザイン。霊廟の外装・内装を統一した自由な表現ができています。

特殊加工

水や漆は湿気・感想などに弱く変色しやすく、傷がつきやすいという欠点を持っています。その欠点を克服するために、UV加工、および特殊セラミック系樹脂を使用、永代にわたる耐久性を創造しました。

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